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RAYSCAN ALPHA PLUS

RAYSCAN ALPHA PLUSは可視化されたライトガイドビームから撮影領域と位置を正確に定めることができます。

撮影領域:160mm×100mm
撮影時間(CBCT):最小4.9秒~最大14秒
撮影時間(CEPH):最小0.2秒~最大19.8秒
MAR(メタルアーチファクト低減)
ボクセルサイズ:70~300μm


-機能-
3D CBCT,CEPH,PANO,3D Digital Impression
-無償保証期間-
3年

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ライトガイド・ビーム(Visible X-ray Guide)

可視化された撮影領域

診療モクテクに合わせて撮影範囲を自由に調整できるため、正確な領域撮影と高解像度画像を取得できます。 さらに撮影のミスを無くし、撮影時間の短縮につながります。 撮影領域:160mm×100mm

高精度な画像処理

Denoising(ノイズ除去)
余計な被ばくを避けるためX線量を軽減した場合、ノイズが増え鮮明度が低下します。 RAYSCANは独自のノイズ除去技術により画像の劣化を抑えます。
MAR(メタルアーチファクトの軽減) 
独自のアルゴリズムを使用したCT再構成技術は、特別なデータ処理や作業を要することなく、放射線状アーチファクトやメタルシャドウなどのアーチファクトを大きく減少させます。
FOV 15.6cm(直径):画像処理まで6秒

高解像度CBCT画像

70μmの高解像度にフォーカスしたCT画像は根菅治療に適した撮影が可能です。

髪の毛の太さ=100μmより薄いスライス厚で第三大臼歯と下顎神経管の関係を確認できます。 さらに微細な破折、クラック(亀裂)も70μmと高階調イメージにより明確に診断することができます。

Fast Scan View CT

"Fast Scan mode"からCT1枚の放射線量がたった38.6μSvまで減少

最速4.9秒でCT撮影ができます。 従来の製品より66%短縮されインプラント手術中に埋入位置や角度を迅速に確認することができます。

One Shot Ceph

0.3秒のワンショット撮影

One Shotセファロ
Flat Panel Detevyor(FPD)から得られる高画質な画像と0.3秒撮影により患者様の動きと被ばく量が低減されるため小児歯科、矯正歯科治療にお勧めします。

Panoramic

多様な撮影モードにより、診療目的に合わせた撮影を行えます。

タッチモニターによるシンプルなモードが選択できます。
標準、Tooth/Full分割(セグメンテーション)、Bitewing、Orthogonal、Sinus、TMJの6種類の撮影モードが選択できます。
セグメンテーションモードは必要部位のみ照射するため低い線量で撮影ができます。
患者様の年齢に合わせて自動的にデンタルアーチ、X線照射条件が選択されます。

寸法図

各種ご相談ダイヤル

06-6281-3535
※電話受付時間:9:30-17:30(土日祝除く平日)

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