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RAYSCAN ALPHA 3D Edge

RAYSCAN α(3D Edge)は
独自のアルゴリズムを使用したCBCT再構成技術は特別なデータ処理や作業を要することなく、アーチファクトやメタルシャドウなどの画像に影響する歪みを大きく減少させます。

-主な特徴-
撮影領域:100mm×100mm
撮影時間(CBCT):最小5.8秒~最大14秒
撮影時間(CEPH):最小0.2秒~最大19.8秒
MAR(メタルアーチファクト低減)
ボクセルサイズ:100~300μm

-機能-
3D CBCT,CEPH,PANO,3D Digital Impression
-無償保証期間-
7年

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3D Cone Beam CT

下歯槽管と上顎洞の構造分析に最適なCBCT

歯根状態を分析できる100μmの高画質画像取得や、下歯槽管と上顎洞の構造分析に最適なCBCTです。 撮影から画像構成まで所要時間33秒、そのためインプラント手術中にも埋入位置や角度を迅速に確認できます。

MAR(Metal Artifact Reduction) メタルアーチファクト低減機能

MAR(メタルアーチファクト低減)

RAYSCAN α(3D Edge)は 独自のアルゴリズムを使用したCBCT再構成技術は特別なデータ処理や作業を要することなく、アーチファクトやメタルシャドウなどの画像に影響する歪みを大きく減少させます。

Panoramic

Panoramic

多様な撮影モード
TMJ,Bitewing,orthogonalなど診療目的に合わせて撮影を行うことができます。
10段階のカスタマイズ画像フィルター
ユーザーに合わせた画像フィルターが選択できます。
Denosing(ノイズ除去)
被ばく量を避けるためx線量を低下させるとノイズが増え画像の歪みが生じますが、 RAYSCAN独自のノイズ除去技術により画像の劣化を抑えます。
AMF(Adaptive Moving Focus)
RAYSCAN α(3D Edge)のセンサーは独自のAMF技術によりノイズの少ないパノラマ画像を取得できます。

FMX View

Panoramaからデンタル切り出し機能

 4・7・12・18枚法/10・12・14・18枚法を選択、切り出しができます。
 自由度が高く臨床に必要な切り出しができます。

Cephalometric

Cephalometric

高速スキャン
小児患者のモーションアーチファクトを最小限に抑えた4秒高速スキャン。
後頭部拡張スキャン
様々な矯正分析に対応できる広領域画像が取得できます。
高解像度画像
軟組織と硬組織の画像表現技術をそれぞれ適用し、トレースポイントが鮮明な高解像度画像が取得できます。
撮影モード
Lateral,lateral(Fast),Lateral Wide,SMV Carpus,PA
アップグレード
必要に応じてセファロのアップグレード(後付け)が可能です。

寸法図

各種ご相談ダイヤル

06-6281-3535
※電話受付時間:9:30-17:30(土日祝除く平日)

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