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【東京1Day】新井達哉先生によるハンズオンセミナー 歯科技工士の視点から学ぶ プロビから最終補綴までを見据えた資料採得と情報伝達
開催日
2026年8月2日(日)
この度、東京で新井達哉先生によるインプラント補綴に関する実習セミナーを開催することとなりましたのでご案内致します。
本セミナーでは、歯科技工士の視点から、インプラント補綴の質を高めるために歯科医師が押さえるべき資料採得と情報伝達のポイントについて解説します。講義では、シェードテイキング、写真撮影、事前にそろえるべき資料の考え方、ラボが求める情報の整理に加え、それらの情報をどのようにプロビジョナルレストレーションへ反映し、さらに最終補綴へつなげていくかについて学んでいただきます。
※本セミナーは歯科医師の先生を対象とした内容となっておりますが、歯科技工士の方の同伴(1名まで)も可能でございます。
| 講師紹介 |
|
|---|---|
| 会 場 |
コモレ四谷タワーコンファレンス 〒160-0004 東京都新宿区四谷1丁目6−1 アクセス |
| 定 員 | 歯科医師 15名 |
| 参加条件 | メガジェンインプラントユーザー ※歯科技工士同伴可(1名まで) ※歯科技工士のみでの参加不可 |
| 受講料 | 【歯科医師】99,000円(税込) 【歯科技工士】44,000円(税込) ※本セミナーは歯科医師の先生を対象とした内容となっておりますが、歯科技工士の方の同伴(1名まで)も可能です。 |
| 開催日時 | 2026年8月2日(日) 9:30~16:30 |
| 講義内容 | インプラント補綴の完成度は技工操作だけでなく、歯科医師側でどのような資料を採得し、どのようにラボへ伝えるかによって大きく左右されます。シェードテイキングや口腔内写真、顔貌写真、咬合情報などの事前資 料は、プロビジョナルレストレーションの設計を考えるうえで重要であり、その後の最終補綴物の精度にも深く関わります。 本セミナーでは、歯科技工士の視点から、インプラント補綴の質を高めるために歯科医師が押さえるべき資料採得と情報伝達のポイントについて解説します。講義では、シェードテイキング、写真撮影、事前にそろえるべき資料の考え方、ラボが求める情報の整理に加え、それらの情報をどのようにプロビジョナルレストレーションへ反映し、さらに最終補綴へつなげていくかについて学んでいただきます。 また、近年の補綴治療では、口腔内スキャンデータや咬合データ、顔貌写真、補綴設計に必要な各種デジタルデータを適切に共有することも重要です。デジタルワークにおいて、どのようなデータが必要となるのか、どのような情報が不足するとラボ側で判断が難しくなるのかを整理し、よりスムーズで精度の高い補綴製作につなげるためのポイントを解説します。 <講義内容> ・補綴形態の基礎知識 ・資料採得の重要性 ・審美領域の補綴形態 ・臼歯部の補綴形態 |
| お問い合わせ | 株式会社メガジェンジャパン 〒541-0057 大阪府大阪市中央区北久宝寺町3-1-6 船場ミッドキューブ4F TEL:06-6281-3535 / FAX:06-6281-3538 |
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